我が家に来てそうそう・・・ゴールデンウイークに我が家に登場した天は 来て、2日目から体調をくずしました。 環境の変化はもちろんですが、我が家が安心して 暮らせる事が、できるかどうか不安だったのだと 思いました。 一応、食欲はそこまでは落ちはしませんでしたが、 お腹を崩して、1週間くらいはお腹の 調子が良くありませんでした。 病院でお腹の薬を処方してもらいましたが 便の状態がいい状態になるまでは10日以上掛かりましたね。 まさか、家に来てそうそうにここまで病院の お世話になるとは・・・・ しかし、掛かりつけの先生は前の子らの事も良くしてくれた 先生なので、とにかく先生に見てもらえれば安心・安心と 思っているので余り不安にはなりませんでした。 しかし、この子はそのあとも何かと手の焼ける子でした。 お腹が、完全に直ったと思ったらお手てから、流血してるでは ありませんか。 あせったのなんの。 慌てて病院に連れて行ったらなんて事はなくはないが あまり、慌てる事はありませんでした。 前足の歩き方が良くなく、爪を地面に擦りながら前に進む歩き方を していると、先生に言われました。 直す方法はありますか? と、先生に訪ねたのですが、 先生が一言。 【ないです。】 そーなんですね。 先生曰く気を付けて見てやることが大事なので この子は、前足の爪を引きずる癖があると常に観察して 爪の状態を常に観察する事。 と言われました。 そだよね。 とにかく、天の人生?犬生?幸せだったと 思えるような生活を送ってあげないと。 天の犬生はまだまだ長いので気長に 楽しく暮らしていけたらと思う日々です。 |